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退治から共存への道
2025.12.19

ほっとして疲れが出たのか、なんだかぼんやりしてしまう。作詞の準備をしながら、年末年始にスケジュールがかぶってきたのが気になる。どうして仕事の予定は同じ時期に入るのだろうと、長年不思議に思っている。
美容院で白髪退治、一体いつまで。もうそのままでもいいのではとも思うけど、大きなきっかけや強い動機がないと止めにくい。帰りに鮭を買いたかったのに売り切れ、鰺の刺身を購入。美味しかった(でも口の中が鮭を求めている)。
1日とても眠かった。おやつは台北で買った蛋黃酥(ダンファンスー)。餡の中心に卵黄が入っている。この仕様、最初は驚いたけれど今は大好物。甘塩っぱくて美味しい。お茶にとても合う。
「古代文字を解読していたら、研究に取り憑かれた話/大城道則、青木真兵、大山祐亮」、古代文字、なんて楽しそうな研究。全然方向性は違うけど、自分の興味に没頭する日々には共感しかない。