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台東、DQウォーク、Q-MHzアルバム10周年
2026.02.15

その感情を言語化してみませんか?探究ラジオ感情言語化研究所、略してカンゲンケン所長の畑亜貴です(というラジオでの設定)。

ラジオへのおたよりありがとうございました。台東からお礼ご希望の方へ絵葉書送りました(カンゲンケン147回目まで)。
台東駅に郵便ポストがなく、インフォメーションセンターの箱に入れておけば大丈夫とのこと。駅で買った台湾鉄道の絵葉書を送りました。

行ってみたかった台湾の台東は、高い建物があまりないのどかな街。

徒歩、自転車で近辺を巡って過ごしました。

台東の米台目(ミータイムー Mǐ tái mù)は、お米のうどんのような麺類。鰹節の香りがして知ってる味…と思いました。おかずにピータン頼みました。

台湾鉄道で、米どころの池上まで行って池上飯包食べたり。お肉が色々乗っていて美味しい。

こういうことがしたかったのだなと思いました。計画を立てず、起きてから何がしたいか考える旅。

最近はおみやげ集めだけで遊んでいるDQウォーク、台東でもおみやげが入手できました。鉄道跡地で車両を見るのを楽しみにしていたら、工事中で残念。また来なければ。
さて、先月のことになりますが、1月27日はプロデュースチームQ-MHz(畑亜貴、田代智一、黒須克彦、田淵智也)のアルバムが発売されてから10年。
メンバー4人とも、そのことを忘れていたというなんとものんびりな私達ですが、制作はしっかり頑張ってるので、これからも楽曲を楽しんでいただけたら嬉しいです!
ハラスメントの自覚がないのも困ったものだよね、という話をしています。
言語化したいこと、感情にちくりと刺さったくだらない疑問、曲の感想や普通のおたより、メールフォームからぜひ送ってくださいね。では、また!